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2017/10/18 (Wed)
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2007/05/12 (Sat)
こんにちは,kojuです.

愛しのジュニア

今私の枕元にいるくまさん

高校3年のバレンタイン.
初めて恋人にあげたチョコレート.

3/14
yassyからのお返しは,たくさんのおかしとこのくまさん.
くまさんがすごいかわいかったから
名前を付けてあげようって思った.
二人で考えて
「じゅにあ」って名前にしましたw


今日は寝起きにジュニアを撮って遊んでいました.
写真はそのときのもの.

いつかわたし達のこどもができたなら
この子をみせてふたりのこと色々きかせてあげたい.


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2006/11/25 (Sat)
こんにちは、kojuです^^

今日は私の好きな曲の話。
平井堅のkiss of life。

この曲が出たのは高校一年の春。
何かの音楽番組できいたのがきっかけで知ったこの曲。

そのころの私は、まだ恋はしても愛なんて想像がつかなくて。
そんなきらきらした世界をずっと夢見てた。

kiss of life-買ってまだ間もない英語の辞書で調べた言葉の意味。
人工呼吸。

「命をふきこんで その唇で」
辛いことや悲しいことがあったとき、ふと思った。
いつか私を包み込んでくれる、そんなひとが現れるんだろうか?
私の人生にうるおいを与えてくれるひとが。

いつか、いつかそんなひとが現れたら。
たくさんキスをして、たくさん愛し合って。
そして、わたしもそのひとを幸せにできるように。

そう思いながら、ずっと聴いていたこの曲。

yassyに恋し始めてからもね、何度もこの曲をきいてどきどきしてた。

yassy。
あなたとは何度キスをしても愛し合っても、変わらないね。
あなたとのキスはどうしてこんなに幸せにしてくれるんだろう。

できることなら、今すぐにあなたのキスが欲しい。
今はこの距離がもどかしい。


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2006/10/18 (Wed)
私の好きになる人って、優しい人が多い。
というか、親切な人。

みんなに優しくて、慕われてて。

そんな人間にいつの間にか惹かれていく。


できることなら誰も傷つけたくない。
私は誰にも傷着けられたくないから。

私のそばにいる人は、人に優しく接してあげられる人であってほしい。



でもね。

誰にでも優しい人をみると
私はその優しさを独占したい衝動に駆られる。

あの子に笑いかけるよりもっとこっちにきて笑って。
彼の話題が出てくると、嫉妬心でどうしようもないくらいに。




あなたが欲しい。



あの頃

優しかったあなたをみつめる私の中で
静かに燃え上がった炎。

あなたが視界の外にいるときは、
頭の中で、あなたを思い描いてみた。

あなたの見つめる先がわたしであって欲しい。
秋の夜長は、空を見上げてそんな事ばかり考えていた。

この時期になると
あの頃がふいによみがえってきて、
胸をきゅっとしめつける。

10年後、20年後も
秋が来る度にこんな気持ちに駆られるのなら

10年後、20年後も
あなたがいなきゃ私は生きていけない。



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2006/07/03 (Mon)
どうもkojuです☆

今日の記事に入る前に・・・
今日は嬉しいことが3つほどありました。

①バーゲン行って来た!
都会のバーゲンは一斉に始まるので、めちゃ楽しい。今週もいっかいくらい行こうかな^^

②1日の訪問者100人突破!
こんなおばかな記事をよんでくれてうれしいです。ありがとうー。

③コメントが増えました!
訪問した際は足跡残してくれるとありがたいです。



ではでは


高校時代の話。

7月に学園祭が終わったあと、部活のみんなで遊びに行ったことがあった。


ボーリングにカラオケ。


そしていつのまにか夜。

みんなはばらばらに帰っていった。


yassyは、家が近いので私ともう一人の男の子を家まで送ってくれるといった。
そこで3人でお迎えの車を待つことになった。



かなり長い時間待った気がする。


途中、男の子はお店をみて時間をつぶす、といっていなくなってしまった。




そしてyassyとふたりきりになった。





どんな内容を話したかは覚えていない。

でもそのときの光景は今でも思い出す。


だんだんとお店が閉まり始め、行き交う人もまばらになっていた。

ほのかに街灯が灯って、街は静けさに包まれていた。


もしかしたら実際はもっと騒がしかったかも知れないけれど、私の記憶の中で異質な音はすべて消えてしまっている。




ふたりだけの静かな時間。
こんな二人だけの時間は、あのキャッチボールぶり。


街の一角にあるベンチに腰掛けて、たわいもない話をした。

ときどき無言な時間もあったけれど、それも心地よかった。



yassy、あのときのこと覚えてる?

あのときどんな気持ちだった?



あの頃の私たちのこと
ときどき思い出しては切なくなる。


yassyもこんな気持ちになるんだろうか。



yassyにも思い出バナシ語って欲しい。
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2006/06/15 (Thu)
どうもkojuです。

平井堅のシングルが発売になって、今かなりテンション高いです(*´∀`*)

最近気づいたことだけど、ブログの記事みるとyassyの方が絵文字使ったり、かわいい写真載せたりして女の子っぽい
(ノ∀≦*)ノ゛ぷぷー



さてさて、高校時代編のなれそめは今回で完結です☆
前の記事も気になる人は高校時代編でチェックしてください^^




夏休み。

高校3年の夏は講習で毎日忙しかったです。


そんななか、お盆は囲碁部員やその友達なんかをあつめて、バーベキューをしました(>∇<)
暗くなってからは、花火したりして♪

すごく楽しかった。



その少しあと位でしょうか、好きだったHくんに正式にフラれたのは。


かなしかったです。その時はやっぱりHくんに惚れてましたから。

そんなに恋愛経験もなかったし・・・。すぐには恋愛する気になれなかったです。







そして9月。

本格的に受験シーズンに突入しました。放課後講習も始まり、朝から夜まで勉強の日々。


Hくんにフラれて、なんとなくHくんと顔を合わせづらくなりました(〃_ _)σ‖
Hくんとは乗る路線こそちがうんですが、バス停が同じなんですよ

3年生は上に書いたように、放課後講習があって、全クラスが同じ時間に下校する訳です


…すると、Hくんと会う確率も高くなる。





そんなとき、yassyともう一人の男の子が徒歩で通ってることを知ったのです。

私はどちらとも仲がよかったので、彼らと一緒に帰り道を少し歩いて、ちょっと離れたバス停から乗るようになりました。











そのうち…

一緒に帰っていた二人のうち、もうひとりは文系で講義のカリキュラムが違うため、理系の私とyassyとは帰る時間が合わなくなりました。


いつしか二人で帰ることが多くなっていきました。帰り道でした話は本当にとりとめのないこと…勉強のはなし、音楽のはなし、マンガのはなし、将来のはなし…。



私が急に一緒に帰るようになって、彼はきっと変だな、って思ったはずです。私はなにもいわなかったけど、私の友達からきっとフラれた話はきいていたはずなのに。




それから、1ヶ月ほど経って…帰り道で私は彼に言いました。

「私、昔好きなひとがいたの」







彼はなんて答えるのか









「もう…昔のことでしょ?」

彼の一言に、全てが救われる気がしました。





「こうやって二人で帰ってたら、付き合ってるみたいだよね?」






「いいんじゃない?そう思ってもらえるなら」

彼は素っ気なく答えました。







どき。








これってもしかして・・・







どきどきどき










と・・・帰りのバスがやってきました><
その日、まだ好きって言葉は出てきませんでした。



その次の日。

私たちはこの日を空白の日と読んでいます(笑)
帰り道、前の日にあったやりとりになぜか全く触れなかったのです。





さらに次の日。


話をきりだしたのは、彼でした。


「僕達付き合ってるんだよね?」




そのあと、はずかちい愛の告白とかがありまして…私たちは付き合いはじめました。



下手な文章ですいません↓
読んでくれてありがとうございます!

↑くりっくお願いします。
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